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  • ej1843

神奈川県在住 M.K.さん

更新日:2023年2月12日

私は若くして病気で倒れ入院しておりました。病気の後遺症が残り一人で生活することが困難な身体になってしまいました。後遺症の為、仕事も出来ず貯蓄もなく生活保護を受けることになりました。そして自宅での一人の生活も無理との事で病院の相談員の方に有料老人ホームを進められ退院後は入居する事が出来ました。しかし、施設側から何かあった時のために身元保証人が必要だと言われたのですが親族もおらず困っていた時に施設長よりセカンドライフさんで身元保証をしてくれると伺いお願いする事を決めました。まだ私も若いので今後どうなるか不安でしたがこれからは安心して日々を過ごせます。

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企業就職の面接時に、採用するには身元保証人が必要と言われ、頼める人がおらず悩んでおりましたところ、身元保証人代行というものがあることを知りました。ホームページで料金が明瞭に表示されている日本保証協会様に連絡を取ったところ、その日の内に保証人を紹介して頂くことができました。無事内定を得ることができて、感謝しております

お客様の声2

賃貸契約に身元保証人が必要であることが分かりましたが、両親は高齢で、身内にはすべて断られてしまいました。そこで身元保証人代行をインターネットで調べたところ、日本保証協会様が出てまいりまして、早速連絡を取ってみました。契約まで日数があまりなく、時間の無い中でも迅速に保証人様をご紹介していただき、管理会社からの連絡にも応じてもらえて、無事入居することができました

お客様の声3

日本の永住権の申請を申請するため、日本国籍の保証人が必要になりました。日本で頼れる人がおらず困っていたところ、同じ境遇の知り合いから身元保証人代行というものがあることを教えてもらい、調べてみることにしました。初めは不安でしたが、日本保証協会様は実績があり、必要となる書類に関する知識も持っており、安心して申請を進めることができました。

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