老人ホーム入居問題は全て解決!身元引受人、後見人、相続問題etc|一般社団法人セカンドライフ支援協会


老人ホーム入居問題は全て解決!
身元引受人、後見人、相続問題etc

お悩み事があれば、お一人で悩まずに、お気軽にご相談下さい。相談員が誠心誠意対応させて頂きます。

0800-222-2800

03-5342-3522


ご相談のお申し込みはこちら(相談無料)

こんなお悩みございませんでしょうか?

  • 有料老人ホームやサービス付き高齢者向け住宅などの入所の際の身元保証人がいない。
  • 遠方の子供や孫に迷惑をかけたくないが頼れる家族や親族がいない。
  • 病院に入院するにも、身元保証人をお願いする人がいない。
  • 万一、自分が亡くなった際の葬儀をお願いする人がいない。
  • 病院に入院するにも、自分の財産管理や費用の支払いをお願いする人がいない。
  • 買い物、お出かけするのに同行してくれる介添えがいない。
  • 相続について、争いの無いようにしたい。
  • 万が一私が痴呆になった時のために、成年後見人を決めておきたい。
  • 老後について相談する人がいない。

ご支援の内容

老人ホーム、介護施設、病院、その他施設へのご利用の際の身元引受は、当協会がお引き受け致しますのでご安心下さい。

身元保証支援

当協会が身元保証人を請け負いますので、ご身内の方がいらっしゃらない方も、ご身内の方に頼みづらい方も安心して施設を探せます!また、急な入退院の場合も身元保証人代わりにお伺いできます。
施設をお探しの方のご相談にも応じます。気軽にお問合せください。

身元引受人=(社)セカンドライフ支援協会

☆支援協会が身元保証をお引き受けしますと、身元保証人として当支援協会は次の内容について、保証及びご支援を行います。

  1. 老人ホーム入居者に対する月々の金銭的保証ご支援
  2. 有料老人ホームの入居者が病気になった時、認知症になった時(判断が出来なくなった時)などの対応支援
  3. 入居者が亡くなられた時のお引き取りをご支援
  4. 施設入居の際に あらかじめ施設側から取り決めを求められる「葬送・納骨」について、当支援協会がご支援します。
  5. 持ち込みの家具備品および身の回り品のお引き取り

外出時等の支援(生活支援)

役所・銀行へのお手続き、お使い、買い物、室内清掃等、当協会の専門スタッフがお車で施設へお出迎えし、ご用が済むまで同行し施設までお送りいたしますので安心して外出が出来ます。

財産管理、成年後見人、相続問題

お客様のご要望を御聞きし、ご要望に合った弁護士、及び司法書士をご紹介します。内容につきましては、直接 弁護士及び司法書士にご相談して頂きます。

葬送、納骨の支援

万が一お亡くなりになった際の葬送、及び納骨についてのご要望をお聞きし、あらかじめ準備させて頂きます。

お悩み事があれば、お一人で悩まずに、お気軽にご相談下さい。相談員が誠心誠意対応させて頂きます。


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受付時間
平日10:00~18:00

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年中無休

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ご相談の流れ

Step1.メール・FAX・電話にてお問い合わせ

お悩み事があれば、お一人で悩まずに、お気軽にご相談下さい。相談員が誠心誠意対応させて頂きます。

Step2.専門家への無料相談

当協会では弁護士、司法書士、行政書士、フィナンシャルプランナー、不動産会社等をご紹介出来ますので、財産管理、成年後見人、相続問題、税務問題、不動産問題等どんなお悩みでもご対応させて頂きます。また、初回のご相談に関しましては無料でご対応させて頂きますので安心してご利用頂けます。

Step3.申込書の提出

Step4.審査

Step5.入会のご契約

Step6.契約金のお支払い

Step7.ご支援の開始

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よくあるご質問

■身元保証について

Q、老人ホーム入居の際に、個人の身元保証人が求められてますが、大丈夫ですか?

A、大丈夫です。
当支援協会が責任をもって連帯保証します。個人の身元保証人と比べて当支援協会の方が老人ホームからみても信用度はより高いのが現状です。

Q、子供がいません。親戚も疎遠で身元保証人をお願いできる人がいないのですが?

A、当協会では、法人として身元保証をお引受けいたします。

Q、妻と死別して子供はいません。持ち家なので自宅で暮らしたいと思っていますが、病気になって入院する際の同意書への捺印はしてもらえますか?

A、当協会では、法人として連帯保証人をお引き受けいたしますので、病院等への同意書への記名押印もご対応できます。

Q、賃貸住宅や老人ホームの身元保証人だけをお願いできますか?

A、当協会では安心して暮らしていただくための身元保証、生活支援、葬送支援などをトータルで行なっていますが、お客様のご希望により身元保証だけの単独の支援も承ります。

Q、葬儀は遠方の親族が執り行って頂けるので、入院時の身元保証と緊急時の対応だけをお願い出来ないでしょうか?

A、ご契約者様は必要な支援だけをお選び頂けます。また入会後、他の支援が必要になった場合はもちろん追加の支援も可能です。

Q、契約者は本人でないといけないのですか?

A、契約者がご家族の場合もあります。ただし、会員になられる方の了解が必要です。
※契約者が後見人の場合には、会員になられる方の了解は必要ありません。

■外出時の支援

Q、生活のサポートはどのようなことでも頼めるの?

A、もちろん内容によっては応じられない場合がありますが、どのようなことでもお気軽にご相談ください。

Q、役所の届け出や、証明書などの取得など往復乗用車の運転手と助手を頼みたい?

A、あらかじめ、予定を整理して、半日コース、一日コースをうまくご利用ください。一日コースの場合乗用車利用料や駐車料金がかかります。

Q、うちは田舎が遠いので一日で往復するのは無理だけど、そんな場合も頼めるの?

A、支援協会職員の宿泊代金(実費、ビジネスホテルおよび同等の宿泊設備があれば可)並びに日当(朝、晩の食費を含む)をご負担 いただきます。あらかじめ、予定と料金などの計画のため打ち合わせが必要です。打ち合わせの場合、半日コースのサービス料金がかかる場合がありますので、 電話でお相談ください。

■財産、後見人、相続

Q、賃貸マンション経営をしています。賃借人との契約や,滞納家賃の回収等の仕事を私に代わって行って欲しいのですが?

A、賃貸経営は、日常の細々としたこととか、契約やこれにまつわるトラブル等、管理に神経を使わなければなりませんね。当支援協会の支援システムは、庭の草むしりや電球の交換等の細々としたことから、契約交渉の代理等の法律行為まで、専門のスタッフや弁護士等が対応致します。もちろん、滞納家賃の取り立てのための訴訟等の法的手続にも対応致します。

Q、自宅の他に田んぼとか山林を持っています。管理が大変なのでこれらの不動産を処分したいのですが,依頼することは可能ですか?

A、不動産には定価がありませんから、信頼できる不動産業者に依頼してできるだけ有利な条件で処分したいところです。ところで,田んぼや畑等の農地の取引は、法律による規制があるので自由に売買できません。当協会では、農地の取引経験が豊富な不動産業者や弁護士等の専門家を用意しておりますので安心です。あなた自身での売却についてもお手伝い致します。

Q、どんな人が成年後見人になるのですか?

A、任意後見制度を利用するときは、ご自身で後見人となる人を指定できます。信頼できる人がいないなどで、必要であれば当協会が用意する候補者の中からご指名下さい。
ちなみに、比較的安価な費用で当協会の推薦する弁護士に依頼することも可能です。法定後見制度では、どの様な保護や支援がご本人に必要であるか等、様々な事情を考慮して家庭裁判所が選任してくれます。 ケースによっては、法定後見申立に当たり、後見人候補者を指定することも可能です。ご不明な点はご相談下さい。

Q、成年後見人は私が心配しているトラブルに対応してくれますか?

A、成年後見が開始される事案では、子供たちがご本人の預金を使い込んだ等の問題や、賃貸不動産の家賃滞納とか不動産取引等問題等のご本人が管理してきた不動産にまつわる紛争等、様々なトラブルが予想されます。
その様なときには、当支援協会が推薦する弁護士にご依頼下さい。
弁護士が依頼を受けてトラブルの解決を図ったり、後見制度の利用によって、事案に適した最適な手続・手段を選択して解決を図ります。

Q、遺言書の作成や遺言執行にかかる費用を教えて下さい。

A、遺言書の作成費用は,公正証書遺言という信頼できる書面にするときは、遺産や遺言内容によって金額が異なりますが、通常のケースでは,公証人役場に支払う費用として5万円から10数万円,弁護士費用として20万円から50万円程度掛かります。
遺言執行費用は,遺言書で遺言執行者の受け取る報酬を予め定めることができますし、この様な定めがないときでも、関係者の申し立てにより、家庭裁判所が遺言執行の内容等を考慮して具体的な金額を定めてくれます。
弁護士が遺言執行者の場合には,数十万円から数百万円が例です。

■葬送の支援

Q、亡くなってからの別途費用は、どの位かかりますか?

A、亡くなられて、病院から霊安室に1泊して火葬場迄で、25万円前後かかります。
葬儀については、別途かかります。主にかかる内容は、下記の通りです。
詳細については、当支援協会が推薦する葬送アドバイザーのご相談ください。

Q、子供がなく跡継ぎがいないのでお墓はどうしたらよいですか?

A、お墓の形式は多数あります。従来の形式の他に海への散骨・樹木葬・合祀墓などいろいろな方法がありますのでご希望をお伝えください。

Q、私らしいお葬式にしたいと思っていますがどうしたら良いですか?

A、葬儀は個人の自由です。社会的なものから個人的なものへと変わってきました。しきたりや慣習にとらわれない自由な形式を支援しております。

お悩み事があれば、お一人で悩まずに、お気軽にご相談下さい。相談員が誠心誠意対応させて頂きます。


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